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あま市の沿革

更新日 平成23年3月28日

 あま市は、平成22年3月22日に旧七宝町、旧美和町、旧甚目寺町の3町合併により、県内37番目の市として誕生しました。

合併までの経緯

 平成の大合併が全国各地で進む中、海部東部地域でも平成14年から市町村合併についての本格的議論が始まりましたが、枠組みが二転三転するなどして、一旦は白紙となりました。
 その後、平成20年から再び始まった合併協議では、紆余曲折もありましたが、3町が合併して市制を施行しました。

旧町の沿革

旧七宝町の沿革

 明治39年7月1日に宝村・井和村・伊福村の3村が合併し七宝村になり、昭和41年4月1日に町制を施行しました。

旧美和町の沿革

 明治39年7月1日に正則村・蜂須賀村・篠田村の3村が合併し、美和村になり、昭和33年1月1日に町制を施行しました。

旧甚目寺町の沿革

 明治39年7月1日に甚目寺村・萱津村・森村・春富村・新居屋村・東今宿村・白鷹村の7村が合併し甚目寺村になり、明治43年10月1日に廻間地区が清洲町に編入されました。昭和7年8月1日には町制を施行し、昭和18年1月1日に土田地区と上条地区が清洲町に編入されました。

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