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後期高齢者医療制度についてよくある質問

更新日 平成30年1月4日

後期高齢者医療制度の被保険者が、医療機関などで保険証を提示せず、全額自己負担した場合の払い戻しの方法を教えてほしい。

【後期高齢者:0520006】

回答

≪概要≫
保険証を忘れた場合など、やむを得ない理由により保険証を提示できなかったときや、海外の病院などで受診したときは、いったん全額自己負担となりますが、後日申請をすると、一部負担金を除いた額が支給されます。
申請には、医療費等の領収書・診療明細書・振込先口座内容のわかるもの、印鑑が必要です。
支給額の算定や支給決定、支払いは愛知県後期高齢者医療広域連合が行います。

(注)治療(療養)を目的として海外へ行き、診療を受けた場合は、支給の対象になりません。


《窓口・申請先》
保険医療課(甚目寺庁舎)市民サービスセンター(本庁舎・七宝公民館)

≪問い合わせ先≫
市民生活部保険医療課 電話 052-444-3168

ページのお問い合わせ先

市民生活部 保険医療課 【甚目寺庁舎】
あま市甚目寺二伴田76番地
電話:052-444-3168 ファクス:052-443-3555
Eメールでのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。

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