防災ハザードマップ

ページ番号1002250  更新日 令和8年3月5日

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ハザードマップを改訂しました。

ハザードマップで自分の住んでいる地域の現状を認識しましょう

ハザードマップで確認中です

 

この度、水防法の改正に伴い、一部河川の洪水浸水想定区域が拡大したため、既存のハザードマップを更新しました。

この「あま市防災ハザードマップ」は5編から構成されています。

1 避難所マップ

2 風水害編(洪水ハザードマップ)

3 地震編

4 その他の災害編

5 避難と準備編 

 

広報あま令和7年12月号とあわせて、全戸配布しています。

家族で自分の住んでいる地域について話し合い、災害による被害を少しでも軽減できるようご活用ください。

※事前避難対象地域については、「あま市地域防災計画 地震・津波災害対策計画」をご参照ください。

あま市防災ハザードマップ(ダウンロードファイル)

避難所関連

洪水ハザードマップ

内水ハザードマップ

高潮ハザードマップ

地震ハザードマップ

その他

「マップあいち」から詳細な浸水深が確認できます

自宅の浸水深を詳しく調べたい方は、愛知県が提供している統合型地理情報システム「マップあいち」をご覧ください。

※「マップあいち」から自宅の浸水深を確認する方法

 1 マップあいちのトップページの「くらし・安全」から「水害情報マップ」を選択してください。

 2 調べたい場所へ地図を合わせてます。(任意で縮尺を拡大します。)

 3 調べたい項目(河川名など)をチェックします。浸水が想定される場合は、着色されます。

 4 着色された箇所をクリックすると浸水深が表示されます。

「耳で聴くハザードマップ」について

 愛知県では、令和7年12月1日から、「耳で聴くハザードマップ」サービスを提供しています。

 「耳で聴くハザードマップ」は、視覚に障がいのある方や、小さな文字が見えにくいご高齢の方、日本語に不慣れな外国の方などが、平時から災害リスク等を認識し、早めの避難につなげていただくことを目的として、ハザードマップの情報等を音声で聴くことができるサービスです。

 音声コード読み上げアプリ「Uni-Voice Blind(ユニボイス ブラインド)」を用いて、現在地や任意の地点における災害リスク(洪水・高潮・津波・土砂災害)や最寄りの避難場所などの情報を聴くことができます。

 なお、視覚に障がいのある方向けの「Uni-voice Blind」アプリの他に、一般の方向けの「Uni-Voice」アプリがあり、どちらでも「耳で聴くハザードマップ」サービスをご利用いただけます。

 詳細については、以下のちらしまたは下記のURL(愛知県ホームページ)からご確認ください。

不動産取引時のハザードマップ重要事項説明

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このページに関するお問い合わせ

市長公室 危機管理課

あま市七宝町沖之島深坪1番地
電話:052-444-0862 ファクス:052-441-8330
Eメールでのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。